• Daisuke A

モデルのMune


 さて、ムネは純粋に問題児でありますw 日本で考えると、モデルより圧倒的に芸能をやるほうが向いていると思えるキャラクター。 ラッキーにも帰国子女の枠に入りますので、英語は問題なし!好いのはここだけ♪w かすかに光る希望は、不思議と人懐っこい面がありまして、これは武器のはずなのですが~まだ若さによる人間的未熟さが悪影響となる諸刃の性格を持ち合わせております。当然でモデルは外見的要素が最重要なのですが、とは言えプロならではの社会人的要素も長い目で見れば重要なわけです。

 現状、ありがちな大学生風でありますので、その方面を活かした広告仕事も考えられるかな? 考えれば考えるほどにタレント向きなのだけどw しかし~たまに、着る服によってガラッと外見的イメージが変わる雰囲気がありますので、もしかするともしかするのかもしれません? これは様子を見ながら探ってみないとわからないw

 英語堪能で、もしかすると中身は外人かもしれませんので~とっとと海外をメインに活動を考えれば良いのにとも思います。 海外においては、日本人が抱く外見的要素とかなり違ってくるギャップが存在するからの理由です。 とは言え、どんなキャラが受けるのかはサッパリ謎ですがw

 とりあえず、彼に関しては~今後に一番で変化をみせるはず! 人間的な内面の変化は、とても表情に出るからです。 意外に女性よりも男性は、内面を磨いた事による表情や顔つきのイメージは重要かもしれません! ムネの場合、そこが一番オモローな要素ではないかと期待してます。

 即座に将来のキャライメージが湧かないので、少々で難しいかもしれませんがw

 この写真で見ると、誰でも好い感じであるのに~雰囲気はかなりイメージアップしている謎の要素アリ!

 他の写真でモノクロなど観てみると、役者風の雰囲気や、もしかすると化けるような好い味を発揮するかもしれない?なんて妄想を感じられたりしますが、まぁ今のままでは妄想止まりw

 早くも目標設定が出来ておりまして、先ずはニューヨークに挑戦するとの事。

これが実現すれば、メンバーの中で最初に海外へ行ってみることになるかもしれません♪ 年齢的にも英語力も、英語圏内では、いろいろとやりようがありますからね。 それまでに準備すべきアイテムを急いで用意する必要もあるのですが、間に合うのだろうか…心配。 イマイチでイメージが固まってないので、手探りで模索しながら~ピッタシのキャラを発見しなくてはなりません…

#MW2017 #DaisukeA講師の見解

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