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ゆとりの時間、なつかしむ SS15-8

Wednesday, March 15, 2017

 なんだかんだ言って、六本木の店を出たのが朝八時~ミラノのホテル到着までが約24時間… 直行便だと5~6時間で早く着けたのか… 好きゆとりの時間だったなw

 

 そういえば、数日前の店での会話内容。 最近、『ゆとり』って言葉は~ゆとり世代の略称として使用して、ちょっと悪い意味を含めて使う事が多いけれども… 本来なら、『ゆとり』って言葉は~とても素敵な意味のはずだよね? ってな会話♪ 時間にゆとりを持つ事や~気持ちにゆとりを持つ事など、なんとなく余裕がある方が人に対しても何にしてもベターじゃない?ってはずなんだが… 度が過ぎてもダメよ!って事かな?

 

 ゆとりの時間を過ごす、空港の喫煙室でのお話。 (とりあえず、喫煙の善悪については置いておいてネ…) 例えば羽田空港内の喫煙ルームだと、かなり重度の喫煙者である自分も、一本吸い切るまでもなく~これは死んじゃうなと想って外に出るんだが…

 これに共感ある人は少なからずでいるはず!w しかしですね~モスクワの喫煙室、とてもゆとりある空間でして、多少で広いうえに込み入ってなく~ソファや座れる部分が存在したのです。 そこでも人間ウォッチングを楽しんだわけだけど~ ライターがないので異国の人に借りる場合、言葉はわからずとも軽いジェスチャーでOK♪ 仲間同士で喫煙しながらの小話、親子であろう母娘が一緒に喫煙しながらの小話♪

 

 説明は難しいのだが、なんとな~く、この喫煙タイムは無駄な様で~意外に不必要な時間とは言えない無駄な時間なんじゃなかろうか?って思ってみたわけです。

 

 まぁ、別に特別な光景をみたわけでも~オチがあるわけでもないんだけどねw

 

 

 喫煙の時間が良いとかって事じゃなく、ちょっとした無駄とも思える~ゆとりの時間、

 

皆さんは意識的に過ごしていますか? 意外に忘れがちで無意識な気がする…

 

 

 これからミラノに到着したら~嫌でもゆとりの時間や御洒落な時間を過ごしまくる…

 

暇な時間とも言うんだが~ 一分一秒を無駄にしたくないとも言うが、無駄な時間も必要に感じる矛盾って… とても不思議なもんですなぁ~♪w

 

 

 ホテルに到着して、最初に感じたのが懐かしい匂い… たまにない? 記憶が蘇る、なつかしさを覚える匂い♪ 深夜到着だったのだけど、明けて次の日~早速ですがモデル友人達と待ち合わせてお茶とお食事しながら~昔を懐かしむ会話♪

 

 いろいろと想い出しながら~昔の滞在時に通った御食事処やジェラート屋、カフェ、なんとなく散歩がてらに足が進んで、とにもかくにも懐かしい感じを堪能しました♪

 

 

 なつかしい感じに胸が躍るのは~オッサンの修正か!? やっぱ歳かなぁ…w

 

けどね、なんとなく忘れていたかの様な~昔の自分を想い出す事で、なんとなくで~若返った気がする! まぁ、気持ちだけってオチがついてくるのは伏せておこう♪

 

 友人達と懐かしむ談笑での時間も素敵な要素だと思うのだけど、結果的には~これからの事に会話内容が進み、あぁでもないしこうでもない、男の子特有の会話になってゆくのです♪ まぁ男の子ではなくオッサンではあるのだが~若い時とは違い、歳を重ねたならではの会話内容もオモローでしたな♪

 

 

 そしてここで再度で思い出した言葉があるのです… 昔にも書いた事なんだけどね!

 

『想いはそれぞれ』 海外で出逢う面子、別に海外だから日本と格段に何か違うってわけじゃないんだけどねw とりあえず、何故に海外へ来ているのか? って事があり、これについて~各個人で想いはそれぞれ持っている! ちょっとだけ響きはカッコイイかの様な気もするんだけど~ きっとね、これについて上手くは説明できないけれど、明るく楽しいイメージってより、ちょっと辛くて厳しいイメージの中にある言葉かな…

 

 昔、自分がこの言葉を書いた時の背景は~海外挑戦している各モデルに出逢っての背景から書いた様な気がするんだけど、今思うとモデルとか関係なく、素敵な響きで説明が出来る様な気もするな♪

 

 『日本で会ってる時と違って、海外で会ってる時って~みんなちょっと雰囲気が違うような気がしませんか?』 って言葉が、これを想い出したキッカケ♪

 

 

 さてはて、わし自身は今回の想いってなんだろうかねぇ…

 

 

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