ダイスケのブログ 記事

Blog

実感と痛感…求める姿勢! SS15-12

Wednesday, March 15, 2017

 キャスティング三日目にて、テンションUP♪ キャスティング5本! これは気分がルンルンであります♪ そしてどのキャスティングもある程度は時間の指定があるため~なかなかで多忙になる。 とりあえずの1本目は朝10時~って事で、速攻で終わらせようと開始時間前15分に到着したのに… すでに50人近い列…

 

まぁ考える事は皆同じだし~自分より他はキャスティングが多そうだから当然かw

 

モデルは減ってるのかなと思っていたけど、そんな事はなく、自分が並んでから~15分もしないで200人位になったかな… そして始まったかと思いきや、人が多すぎて他に迷惑だからと~人員整理が始まり、遅れてスタートする事30分… いざ、自分の番になっても~3分で終了! 悲しいね…w

 

 

 いま思えば、写真を撮っておけばよかったな… 基本的にはあまり写真を撮らない!

 

いつも思う、もったいないかな?って… しかしまぁ、自分の場合~脳裏に焼き付けておいて、会話のネタにするほうが多いから好いか~ と、いつもテキトーですw

 

 

  さて、キャスティングを受けていると~だんだんと昔の事を思い出したり、知識としての技術を思い出す事になるんだけど… いざ本番!って時にやれる事が実際は少ないと言える。

 何事も、それまでしてきた努力の集大成が本番で発揮されるのか!? ってのが、重要なきがしますな…

 

 モデルに関して言えば、これはとても大きく~好い意味で言えば、常に無駄になる事はなく全ての集大成が次に発揮される事♪ 悪く言えば、数少ないビッグチャンスだと中途半端な準備で挑むくらいなら~次に持ち越したほうがベターかもしれない! (これは少々、違う意味を含めての事となるけどね…)

 

 

 人は直前にならないと本気で取組まない習性がありますが、いざの場面で痛感した事も~時間の経過で忘れていく習性が追い打ちをかけますね… 厄介な習性だ!

 

自分は先ずモデル復帰可能かが問題だったけど、いざ知識的な技術を忘れていた事が痛感に悔やまれるね…w

 

 

 そうそう、オモローな出逢いがありました♪ 自分のブログ、まぁ昔から意外な人が覗いてたり、こっそり読んでいる人がいたり、様々な人が多少の興味あるらしく…

 

 『ブログ書いてますよね?参考にしてます!』って、ミラノで二人に出逢いました♪ 多少は怖いよw

 

 

 基本的にモデル関係の相談は真剣に話を聞き、自分の経験談で好ければ真面目に話す事にしてる。 昔、自分は知識や情報不足を痛感し切望していた経験から…

 で、これは自分の経験上となる戯言で~ 別に悪い意味を含めるつもりじゃないよ!

 

 実際に行動して結果に不満足の人が、自分の所へ話に来た場合…

 

とても一生懸命に聴いていて好感が持てるし、何かしら協力したいなぁと想える♪

 

 これから行動を起こすとして、自分の所に相談に来た人は~ 勿論で協力したいと、想ったから自分は真剣に話すのだけど… その後の行動結果を聴いてみると、何故か自分の話を半分しか聞いてなかったのかな?と想う事が多々あるのです…

 

 

 たまに、自分はこの事を呟くのですが~いつも同じ事を言われますw

 

『いや、それは当たり前だし~しょうがないですよ…』 と言われ、ついでに周囲友人にたまに問題点を指摘される事までありますw 理解してるつもりだけど、よく忘れてるw

 

 昔、人の紹介で相談に来た人が~とても中途半端な状態で行動に出て… 結果はイマイチだった後~ 紹介者は抜きで相談に来た事があるのですが、その時の姿勢は全然違った事で鮮烈に覚えている例があります… その後は再挑戦で結果を残してたんだけどね♪ 自分のアドバイスが良かったでしょ? とかではありませぬぞ…

 

 

 人はさぁ、自分が経験してから知識の重要さを感じて情報を切望するんだけど~

そこに至るまでは、他人の知識や教訓の重要さがわからんもんだよね!

 

 

 これはしょうがない事だから~早めに行動して成功でも失敗でも経験するのが得策と想う! まぁ、希に経験してからでは遅いって理不尽なチャンスの部類もあるが…

 

 

 前11★二種類の精神鍛錬と知識獲得

 

 次13★W杯サッカー日本代表から学ぶ

 

サブカテゴリー

Please reload

広告

 

​シェアをお願いします♪

現在HPを日々改築中!

​☆☆☆☆☆

広告

  • アマゾンの社会のアイコン
  • Twitterの社会のアイコン
  • YouTubeの社会のアイコン
  • Instagram Social Icon
  • Facebook Classic

 

お問い合わせ

contact@daisuke-ozi.com