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素晴らしきかな、人生

Thursday, July 27, 2017

 久々に◎!ヒューマンとしてのジャンルで、好く出来た脚本でありつつ、台詞での言葉遊びも好感度が含まれ、寓話か現実かの見境に謎を残す感動作を御紹介します♪

 

「プラダを着た悪魔」の監督デヴィット・フランケル、役者にはウィル・スミス、ケイト・ウィンスレット、キーラ・ナイトレイ、エドワード・ノートン、まぁとにもかくにも豪華♪

 

内容も負けておりませんよ! オムニバス的に何名かのストーリーが混在する流行った物とは少々違います。 なんとなくオムニバスの雰囲気を漂わせているのだけど、全然違いまして~一本のストーリーに上手い事、数名の人生が絡み合っている感じです♪

 

時間・死・愛との三つのキーワードを主張していた人物を中心にストーリーが始まります。輝いていたライフが、とある明確な理由が原因で廃人かのように…。友人としてそれを心配しつつも、違う意味でも状況を変えないとならない人物が一計を投じます。それは、とある役者たちに~時間・死・愛そのものを演じさせる事。 この事が原因で、状況に変化が表れ始めるわけです…。

 

個人的な印象ですが、少々で斬新な空気間のある映画でして~とある意味ではエンディングがとても長い!終盤のほとんどがエンディングなんじゃなかろうかと感じさせる上~終盤になっての驚く事実と、最後の最後で謎を底す余韻とのバランスが◎です。

多少なり大人向けであり、ゆっくりと観てほしい内容かな~

 

 

 映画紹介★コンカッション

 

 

 映画紹介★ラースとその彼女

 

 

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