モデル 講師 略歴

Daisuke A

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ダイスケ モデル講師 略歴

 

 モデルとして志望者から相談を受ける事が自然と多くなり、良き素材はモデル事務所に紹介していた事。 海外に挑戦したいモデルの相談から、Directed by OZI としてディレクション撮影を行っていた事なども含め、モデル事務所から所属モデルの海外相談や新人教育を頼まれた事などが重要な背景。

 モデルになりたい志望者の相談を受け、素人の段階から国内を無視して一気に海外の舞台に立たせた逆輸入の試みが成功した事も大きな要因。

 2003年頃から、モデル事務所や芸能事務所からの依頼のみを基本として特殊講師を開始。新人教育やすでに活躍しているプロモデルなどに、海外挑戦に必要な知識や必要アイテムの向上などを指導。 モデルの必須アイテムに関する事が中心だったとも言える。

 契約上や人間関係上の事で名前は挙げられないが、モデル志望者や海外挑戦者の指導においては事務所の決定率がとても高い事で評価がある。 しかし、素材の好い者しか引き受けない事が特徴としても挙げられ、基本的にはモデルや芸能を志す事に反対派でもある。

 主な指導内容はウォーキング&ポージング、必要アイテムの理論と戦略、本人の実経験を基にした指導と戦略が基盤。 ウォーキングは古い型の指導が可能であり、それを利用しての応用。 ディレクター経験も重なり、ポーザーとしてのポージング指導など特別な評価がある。

 2013年から、年に1~2回で短期集中講習を行う事があり、すでに事務所に所属済みの新人と合同での開催がほとんどだが、純粋に自分磨きの興味で参加している人も増えてきている。 新人発掘の意図もあるので、希望者を直接で事務所に紹介する事も稀にある。

 特殊講師として、指導内容の根拠には国内外のモデルキャリアを築いた本人の経験、成功だけでなく失敗の苦労から学ぶ姿勢などが含まれている事が強みであるともされ好評価を受ける要因であるひとつ。

 2014年05月より、講師としての契約内容変更にともない、一般や外部からの講師依頼を引き受けられる事となり、個人向けのパーソナル指導が可能となった。 これからモデルを目指す人から、所属済みの新人、海外進出を狙う現役、モデル講師までが受講する、短期集中講座を年に1~2回で行う事もある。

 2014年から2017年の間に指導した日本人モデル数名が海外での活躍実績を伸ばしており、スキルアップと情報交流を目的として、2017年に珍しいモデルのワークショップを開始。 (蜃気楼の影を参照)

 参加モデル数名が飛躍して実績を伸ばしている事から、2018年も継続してワークショップを再始動している。

 1993年~大分県立情報科学高等学校 (生徒会長、サッカー部で全国大会出場経験)

 1996年~東京 東放学園専門学校 (演出、技術、照明、音響、映像関連全般、脚本を専攻)

 1998年~モデル開始(1999年夏にNYへ、2001年夏にEUへ)

 2005年~飲食店経営(Living Room VISION. 六本木でカラオケバーを開店)

 2006年~モデル引退(ティンバーランドのアジア広告、携帯のCMが最後の仕事)

 2014年~モデル海外復帰 (掲載写真より15kg のダイエット、ミラノのみでモデル復帰)

 2018年~モデル国内復帰予定

 甘党でバニラアイスが大好き♪ 映画は年間で365本以上は鑑賞の中毒癖アリ…

安達大介
(Daisuke A)
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現在HPを日々改築中!

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